アバターの特撮技術が盛り込まれた「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」

さて,このブログは”気になるアレ”ということで,ガジェット以外でも面白そうな事を書いていきたいと思いますが,とにもかくにも10/7から公開中の「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」が面白そうなわけです。

アルツハイマーの新薬でチンパンジーが知能を得て,心ない人間との諍いの結果,反乱を起こすという内容。

「猿の惑星」と言えば,なんといってもチャールトン・ヘストン主演の第一作(1968年)の最後のシーンが印象的なわけですけど,猿の特殊メイクや,CG処理もかなり興味津々。

猿の表情は役者の表情をとりこんだもので,かなりリアリティが高い様子。
「アバター」以降,この手の技術がかなり発展しているらしいです。

出来れば,映画館で観たいなあ。時間作らなきゃ…。


M.Hirose

A.K.A author of palmfan.com

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