「The Magic Bar」〜Magic MouseとWireless Keyboardを一緒にワイアレス充電

Apple Magic Mouse用のワイアレス充電製品「The Magic Charger」や,Apple Wireless Keyboard and Apple Magic Trackpad用のワイアレス充電製品「The Magic Bar」を発売しているmobeeが,新たな充電ソリューション「The Magic Feet」の予約受付を開始してます。149ドル。
The Magic Feet
The Magic Feetは,Apple製のMagic MouseとWireless KeyboardまたはMagic Trackpadをワイアレスで同じ充電出来,最大3台のデバイスを充電可能,さらに他の製品には無かった機能として4つのUSBポートがあります。 従来よりも大きめになっているのは仕方無いことですが,デスクトップにあっても気にならないデザイン,というか,ちょっとモノがおけていいかもw。 3月1日発売です。 日本での販売は代理店かな?1.5万くらいになると嬉しいですね。
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「NIKE+ FUELBAND」発表


NIKE+ FUELBANDが発表。いきなり欲しい。



デザイン,かっくいいですな。

全てのスポーツの活動をトラッキングし,各種データをiPhoneで見たり,ゴール設定したりするわけですが,かなり作り込まれているそうな。

どうもUSでも初期出荷数は限られている様子。

こちらのページでは159ドルの表記。

日本では秋との話もあります。引き続き,情報収集ちう。
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CHINEE,iPad 2S用カバー製品を発表?


え….?iPad 2S?

と,一瞬目を疑いましたが,間違い無くそう記載してます。 しかも,「100% Fit」だそうです。



iPad 2S用とうたっているカバー製品は3種類あります。
Black microfiber textured leather stand cover for iPad 2S
Black microfiber textured leather Folio stand case for iPad 2S
Black microfiber textured leather Folio cover for iPad 2S


3種類ありますが,トップ画像がほぼ同じに見えるので,どうも機能の違いが解りにくいんですが,どれもレザー製品で,スタンド・カバーか,フォリオ・カバーか,フォリオ・スタンド・カバーの3種類ということみたいです。どうなんでしょw。

ということで,近々,2Sが出るんですかね…?

iPhone 5用ケースのようにならないことを祈るばかり。
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iPadでもMacでもWindowsでも使えるMIDIキーボード「Mobile Keys」

LINE 6が,iPhone/iPad,Mac,Windows対応のMIDIキーボード「Mobile Keys」を発表してますね。



なんとまあ,iPod touch (第3、第4世代),iPhone,iPad,Mac,Windowsと現状,DAWなどで音楽制作を行うと思われる,全てのプラットフォームに対応してます。あ,あとAndroidも対応すれば完璧…?



パソコンとの接続はUSB,iPhone/iPadとはドックコネクタ経由で接続。

CoreMIDI対応バーチャル・インストゥルメント、ドラム・マシン、マルチトラック・スタジオで使用可能。

エクスプレッション効果用モジュレーション及びピッチ・ホイール搭載,ベロシティ対応フルサイズ・キーボード。

サステイン・ペダル用端子,エクスプレッション・ペダル用端子もあって,MIDIキーボードに必要な基本的機能は備わっている様子。

バリエーションはホームスタジオの定番サイズ49鍵とモバイルサイズの25鍵。



まあ,あのLINE 6によるMIDIキーボードということで,若干の不安もあります。

いや,LINE 6は良い製品も作っているんですが,キーボード製品にはそれなりのタッチとかも必要なので,その辺りは要チェック。

でも,次に買うMIDIキーボードは決まったな…。
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iPhoneで360度動画を撮影するGoPano microの動画が楽しいス。


iPhone 4/4S用の360度撮影レンズ「GoPano micro」が発売されているわけですが,これで撮影したパノラマ動画が楽しいです。



まずはこちらをご覧あれ。



って,ただ再生しているだけだと普通の動画(それもちょっとクオリティが低い)です。

画面上をグリグリとドラッグしてみてください。

運転しながらだと決して見れない,真横の景色,後ろの景色なんかがばっちり見れます。

というか,これは体験できます,に近いかも。

もう少し,動画のクオリティが高かったら最高だけど,iPhoneで手軽に撮影できるのはいい感じ。

これから旅行行く人は,旅先にGoPano microを持っていったら,帰ってきてからの映像チェックが楽しくて仕方無くなる気がします。

GoPanoのサイトでは,多くのパノラマ動画がアップされていて,2012 CESの動画もあります。



トランポリンの一番上からの視界(しかも,360度)が見れるのは,いまいちどうでもいいけど,なんだか面白いデス。

買っちゃおうかな…。



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世界初のモバイル・DJミキサー「iRig MIX」


IK Multimediaが,世界初のiPhone/iPad/iPod touch用のモバイル・ミキサー「iRig MIX」を発表してますね。





プロ用のDJミキサーの基本機能(クロスフェーダー,キュー,EQ,ボリューム・コントロールなど)は一通り備えているモバイル用のコンパクト・ミキサーで,さらにMP3プレーヤー/CDプレーヤーなどのオーディオ・ソースともミキシングが可能。
この場合,iOSデバイス側ではオートマティックのテンポ・マッチングが行えるとか。

さらに,ソロ・ミュージシャンや小編成アンサンブルの場合に使えるように,AmpliTubeVocaLiveなどのリアルタイム・オーディオ・エフェクト機能を備えるアプリとの連携も出来るそうです。

その他,基本機能は以下な感じです。

  • 2ステレオ入力+ゲイン,ベース,トレブル,ボリューム
  • AmpliTubeやVocaLiveなどのiOSアプリでボリュームコントロール可能なインスト入力/マイク入力/エクストラ入力
  • RCAステレオ出力,マスターレベル,LEDメーター
  • 独立したボリュームコントロールができるヘッドフォン出力(マスター,キュー・モニター)
  • 入力1をデュアル・モノにするインプット・スイッチ
  • どんなオーディオ・ソースでも同期するX-Syncモード(DJ Rigアプリ)
  • バッテリー・パック,モバイル・チャージャーで駆動
  • DJ Rig,AmpliTube,VocaLive,GrooveMakerがフリー版が付属


    2月出荷予定,99.99ドル予定だそうです。


    ボクはDJはやったことないんで,DJミキサーとしての評価は解らないですが,ちょっと遊んでみたいという人向けの入り口としては,かなり使えそうですし,値段もそこそこですよね。

    楽器プレーヤーとして考えると,iPhoneとかで別の音源を鳴らしながら,ギター入力できたりするのはモバイル用途としては便利かも。

    でも,普通は家ではオーディオ・インターフェイスを通すだろうし,外のライブでギター・シミュレーターの音を使うのはちょっと厳しいかな。

    それでも,今はオーディオ・インターフェイスを持ってない人であるとか,コストをあまり掛けずに夜中に練習できるような環境を作りたい人には選択肢になる可能性がありそうかなと思います。

    アンド,この手の新製品(特にiPad系)は思った以上に使える事もあるし,本物のDJミキサーには無い魅力もあるのかもしれないんですよね。

    ということで,要チェックかも。と思っております。


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    20%薄くなっても同じ耐久力の「Gorilla Glass 2」のデモ動画




    iPhoneやPalm Preシリーズなど,30以上のメジャーブランドで採用されているダメージ・レジスタンスなガラス製品を作っているCorning Gorilla Glassですが,CES 2012で,現在開発中の「Gorilla Glass 2」の展示が行われています。



    3番目に現行の「Gorilla Glass」が,4番目に次世代の「Gorilla Glass 2」がでてきます。

    「Gorilla Glass」には約48キロ,「Gorilla Glass 2」では約52キロの圧力をかけていますが,ガラスにダメージは無し。

    「Gorilla Glass」では無い耐久ガラスが約21キロ〜28キロでひびが入っている様子見ると「Gorilla Glass」シリーズの耐久力がかなりのレベルだと言うことが解りますが,2はさらに20%薄くなっていて,その厚みは0.8ミリ。

    この「Gorilla Glass 2」,各社製品には2012年以降順次採用されるらしいですが,0.2ミリ分の空きスペースをどう有効活用するかに興味有り。

    バッテリー容量をアップするか,全体の厚みをさらに薄くするか。

    iPhoneはさらに薄くしそうな気もするんですが,どうでしょう。


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